言い換えても見つかる
サイト内検索
サイトのページを読み込み、利用者が入れた言葉と書き方が違っても、意味の近いページを探します。URLを登録し、設置コードを貼り付けるだけで始められます。

このサイトでも使っています
こんなときに
「検索しても目的のページが出てこない」と言われる
言葉が違っても、意味の近いページを探します。業界の言い回しや社内の呼び方は、同義語辞書に登録しておけます。
何が探されて、何が見つからなかったのか分からない
検索キーワードのランキングと、結果が0件だったキーワードがダッシュボードに残ります。足りないページやFAQが分かります。
できること
意味で探す
「スマホ」で検索しても、「携帯電話」と書かれたページが出てきます。表記ゆれや略語は、同義語辞書に登録すればまとめて扱えます。
該当箇所を要約して表示
検索結果にはページの該当箇所が要約で表示されるため、開く前に中身の見当がつきます。
ファイルの中身も検索
PDFやWord、Excelのファイルも読み込み対象です。資料の中に書いてあることも検索で見つかります。
見せたいページを上に
キーワードごとに、おすすめのページを結果の先頭に出したり、ページの順位を調整したりできます。表示期間も決められます。
検索結果ページの用意はいりません
検索結果ページはneodigが配信します。サイトに貼るのは検索フォームだけです。自社サイトに検索結果ページを作って埋め込むこともできます。
AIによる要約
検索結果の上に、AIが要約と引用元のページを表示します。結果が0件のときに、代わりのページを提案することもできます。Professionalプランの機能です。
導入までにやること
はじめにQ&Aを何百件も用意する必要はありません。サイトにある情報をそのまま使います。
- 1
サイトのURLを登録する
登録したサイトのページをneodigが順に読み込みます。PDFやWord、Excelのファイルも読み込み対象になります。
- 2
設置コードを貼る
ダッシュボードに表示される設置コードをサイトに貼ると、検索窓が出ます。制作会社に頼む場合も、渡すのはこのコードだけです。
- 3
見つからなかったキーワードを確かめる
結果が0件だったキーワードはダッシュボードで確認できます。ページやFAQ記事を足していけば、見つかる範囲が広がります。
申し込みから使い始めるまでは、最短で3営業日です。
料金
¥15,000/月(税込)から
初期費用は0円。契約は1カ月単位で、最低契約期間もありません。500ページまでのサイトなら、Liteプランで検索・AIチャット・FAQサイトの3つをすべて使えます。AIのトークン料金がかかるのは、無料枠を超えた分だけです。アプリごとに上限額も決めておけます。
プランの比較を見る回答の安全性と運用体制
- 答えには、もとになったページへのリンクが付きます。サイトに書いていないことは答えません。
- 答えさせたくない話題は、NGワードとして登録しておけます。
- データは日本国内のデータセンターに保管しています。
- 関東と関西の2拠点で運用しているため、片方に障害があっても自動で切り替わります。