サイトの内容で答える
AIチャットボット

自社サイトに設置する、法人向けのAIチャットボットです。利用者が普段の言い方で質問すると、サイトに書いてあることをもとに答え、そのページへのリンクも一緒に示します。URLを登録し、設置コードを貼り付けるだけで始められます。

無料で試すクレジットカードの登録はいりません。
資料をダウンロードする
AIチャットがサイトのページを根拠に住所を答えている画面

このサイトでも使っています

こんなときに

料金ページに書いてあるのに、「いくらですか」と聞かれる

サイトに書いてあることは、チャットが答えます。同じ問い合わせに何度も返す時間が減ります。

チャットボットを入れたいが、Q&Aを用意する時間がない

はじめにQ&Aを何百件も用意する必要はありません。サイトにある情報をそのまま使って答えます。

できること

根拠のページを示して答える

答えには、もとになったページへのリンクが付きます。サイトに書いていないことは答えません。

答えさせたくない話題を止める

質問や回答に含めたくない言葉を、NGワードとして登録しておけます。

答えられなかった質問が分かる

答えられなかった質問と、サイトに書いていなかった点がダッシュボードに一覧で残ります。ページやFAQに足す内容を決める材料になります。

自社サイトの見た目に合わせる

チャット画面の配色やフォント、起動ボタンのデザインを、自社サイトに合わせて変えられます。

社内の問い合わせにも

社内の規程や手順書をもとに答えるチャットも作れます。社員は普段使っている会社のログインのまま使えます。

チャットボットは、LiteプランとProfessionalプランで使えます。

導入までにやること

はじめにQ&Aを何百件も用意する必要はありません。サイトにある情報をそのまま使います。

  1. 1

    サイトのURLを登録する

    登録したサイトのページをneodigが順に読み込みます。PDFやWord、Excelのファイルも読み込み対象になります。

  2. 2

    設置コードを貼る

    ダッシュボードに表示される設置コードをサイトに貼ると、検索窓とチャットのボタンが出ます。制作会社に頼む場合も、渡すのはこのコードだけです。

  3. 3

    答えられなかった質問をFAQにする

    答えられなかった質問はダッシュボードで確認できます。それをFAQ記事にしていけば、答えられる範囲が少しずつ広がります。

申し込みから使い始めるまでは、最短で3営業日です。

料金

¥15,000/月(税込)から

初期費用は0円。契約は1カ月単位で、最低契約期間もありません。500ページまでのサイトなら、Liteプランで検索・AIチャット・FAQサイトの3つをすべて使えます。AIのトークン料金がかかるのは、無料枠を超えた分だけです。アプリごとに上限額も決めておけます。

プランの比較を見る

回答の安全性と運用体制

  • 答えには、もとになったページへのリンクが付きます。サイトに書いていないことは答えません。
  • 答えさせたくない話題は、NGワードとして登録しておけます。
  • データは日本国内のデータセンターに保管しています。
  • 関東と関西の2拠点で運用しているため、片方に障害があっても自動で切り替わります。

無料トライアル

自社のサイトを読み込ませて試せます。クレジットカードの登録は不要で、トライアル終了後に自動で有料プランに切り替わることはありません。